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新・テレビドラマ◆雑談掲示板 |
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ビデオの貸し借りを想定した発言はご遠慮ください |
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| 【名 前】Tちゃんは萌え萌え団 【タイトル】つかこうへい作品の・・・ 2010/07/19 22:27 |
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| 【メッセージ】 「かけおち83」、「結婚84」、「つか版・忠臣蔵」、 「ロマンス」を見る機会は訪れるかなあ。 どれも映画・小説・舞台バージョンがあるから難しいかなあ 誰も追悼投稿ないんで記しておきます。 |
| 【名 前】ラジオも好き? 【タイトル】テレ東「ドラマ24」5周年 2010/06/25 01:11 |
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| 【メッセージ】 テレ東金曜24時のドラマ枠「ドラマ24」がスタートして今年で5周年を迎え、7月スタートの「モテキ」で20作になるそうです。「深夜ドラマ番長」こと大根仁監督がメガホンを取って、森山未来さんが主役を張り、菊池凛子さん、満島ひかりさんらが脇を固めるという「特別企画」と銘打った豪華版なんだとか。 私は新作版でちょくちょくこの枠の作品について書き込んでいましたが、他の局ではなかなかできない企画に取組んでいるところに魅力を感じています。 売れっ子のAV女優を主役の次に重要な役で起用したり、映画をメインフィールドにしているクリエイターにメガホンを取らせたり、テレ東だからって作品作りをしていますよね。どんな作品が印象に残っているか、語っていきましょう。 |
| 【名 前】小麦 【タイトル】現実とドラマ 2010/06/03 23:56 |
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| 【メッセージ】 本当にびっくりした。 ダイエーの中内功の次男が、相続税脱税で摘発。 NHKドラマ「チェイス」を地で行く展開。 現実とドラマの境目が曖昧になりつつあるという証左なのか。 これ、放映中に逮捕されてたら、すんごい番宣になったでしょうね。 というわけで、あなたの記憶に残る、現実とドラマの境目が曖昧になった出来事、プリーズ。 (年齢不詳と呼ばれたい) そりゃ「名探偵コナン 天国のカウントダウン」公開の5ヶ月後の9.11ですよ。ニュースステーション(当時)の久米宏キャスターが夏休みに限って起こる大事件(日航機墜落事故しかり)に半泣き状態の渡辺真理がいまだに目に浮かびます。 2010/06/07 22:07:11 (練馬) おお、ひさしぶりにのぞいたらこんなトピが。現実とドラマのシンクロと言えば、なんといっても『レインボーマン』。1。新興宗教の「お多福会」(じつは『死 ね死 ね団』)が参拝客にお札を配る。じつはすべて偽札で、日本にものすごいインフレが起きる。2。産油国から日本 2010/06/10 19:32:40 (練馬) 続き→へのタンカーを『死 ね死 ね団』が攻撃する。産油国と日本の関係が悪化し、石油危機が勃発する。このふたつのエピは、それぞれ1973年の2月ごろと4月ごろに放送されたんですが、その年の10月に第4次中東戦争が起きます。以来、オイルショック→国内の生活物資が払底→物 2010/06/10 19:33:33 (練馬) 続き 価高騰という動きは、8歳の私にはまるでドラマを現実が追っかけているみたいでした。 2010/06/10 19:34:07 (小麦) あなどれない、子ども向け番組。ウルトラマンエースで「私の言うこと信じなさい」と踊りながら、子どもをかどわかして消えてしまう男性が、麻原彰晃を予言していたように思われる。 2010/06/11 00:18:29 (Gershwin Melody) AKBの存在そのものがドラマ。本日は先日の選抜総選挙に入った3人を含む15人の研究生が「セレクション審査」という名目でふるいにかけられ、場合によっては8月発売のシングル曲のカップリング曲を歌うメンバーに選ばれた者でも強制卒業させるという危機にさらされた少女たちの運命は?そして待ち受ける意外な結末と感動の涙!いっちーも今からドキドキして仕事が進みません…と言ってたよ。 2010/06/12 17:08:23 (アクビ) 『新参者!』で三浦友和さんが刑事の泉谷しげるさんを秘書(マイコさん)(実は。。)をかばう為、なぐり、その場に元雑誌記者(黒木メイサさん)に見られてしまう。。。思わず、友和さんの息子さんの入学式の時のワイドショーの1件をいまだに思いだした次第です(笑)。あの時、殴ったのはカメラマンだったと思いますが。 2010/06/18 14:41:05 |
| 【名 前】 【タイトル】re:(1)いまさらではありますが、MBSの深夜枠 2010/05/12 18:24 |
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| 【メッセージ】 CBCの深夜枠では、単発ですが、マイウェーイの30分の2話 ドラマで漫画喫茶店の人間ドラマとメイクアップ!の一時間ドラマでプロのメイクリストを目指している女性のドラマがやった事 があります。 おそらく、昼ドラマでやる予定だったと思うのですが、打ち切りでこのような形でやったのではないのでしょうか!? 個人的には、ドラマ30や15分時代の大阪毎日放送と名古屋CBCの昼ドラマがDVD化して欲しいなと思いますね。 (ラジオも好き?) ドラマ30のDVD化ですか。確かにやって欲しいですね。MBSだったら最後の作品になった「おちゃべり」、高畑充希ちゃんの「ナツコイ」(主題歌も好きです)、CBCなら「みこん4姉妹」シリーズ、「キッパリ」シリーズ(未完のパート2は特に)ですね。 2010/06/25 00:46:57 |
| 【名 前】ページ作者 【タイトル】2009年の年間ベストテン募集中です。 2010/03/20 18:12 |
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| 【メッセージ】 え〜。告知です。 旧作掲示板にて現在、2009年度の年間ベストテンを募集しております。よろしければご投票をご願いします。3月31日までやってます。上記のURL先で開催中です。 |
| 【名 前】浜磯 【タイトル】訃報が相次ぎますが 2010/01/27 21:58 |
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| 【メッセージ】 ご無沙汰しております。 俳優の夏夕介さんがお亡くなりになられたという新聞速報が出ておりました。この方で浮かぶのはやはり『特捜最前線』の叶刑事です。みなさんの思い出の作品があれば語って下さい。 (秋の夕映え) 浜磯さん、お久しぶりです。私もびっくりしました。夏さんといえば、私はドラマ『赤いバッシュ!』(1987年〜1988年、関西テレビ)です。学校の女子バスケ部の顧問の役をされていました。部の練習シーン(結構ありました)ではTシャツ&トレパン姿で頑張っておられました。それと、やっぱり『特捜最前線』ですね。子供の頃、時々、学校が早く終わった時に3時くらいからの再放送を見ていました。ご冥福をお祈り致します。 2010/01/29 00:18:55 (しとろえん) 夏さんとえば、岡崎友紀さんのコメディの相手役、観客席で子供たちが丸い厚紙にマッチ棒を刺して回して「ヒューヒュー」と叫べば変身する公開番組「突撃ヒューマン」に額の傷口がバカでかい「愛と誠」ですかねえ。歯医者のスポーツ新聞で訃報を読みました。残念です。 2010/02/16 01:20:26 |
| 【名 前】らびっしゅ 【タイトル】森繁追悼企画でだいこんの花を見ました 2009/11/17 19:32 |
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| 【メッセージ】 テレビ朝日では、今週(11月16日から19日)朝の時間帯に関東ローカルで、森繁久弥追悼で「だいこんの花」の第1シリーズの1・2・9・10話を再放送しています。制作・NETの文字とかタイトルバックとか全編スタジオドラマな感じとか、さすが昭和45年制作と言う事で随所に時代を感じさせる表現がありますね。(この他、今日の2話では、パチンコが立ってやる手動式!赤い公衆電話で「市内通話は3分で切れるようになります」の表示あり!森繁と旧友が戦後25年経っても、いまだに軍隊時代の上下関係で話している!所構わずタバコをすっている!などなど) でも、さすがにスタジオホームドラマ全盛期の作品と言うこともあり、初見ですが、懐かしさのようなものを覚えました。 「だいこんの花」というと向田邦子さんのイメージがあったんですが、このテレビドラマデータベースで、実は第1シリーズは松木ひろしさんがメインで向田さんはサブと知りました。(感謝です。)その割には、森繁演じる親父が、向田作品に良く登場する父のイメージそのものだったのも面白かったですね。 森繁さん自体には、個人的には、そんなに偉大な俳優という感じは受けないんですが、こうなったら、NHKで詐欺師役を演じた「赤サギ」とかも再放送してほしいなあ。子供ごころに、あれは面白いなあと思った記憶がありますので。 (市村) らびっしゅさん、こんばんは。“所構わずタバコをすっている!”という点、古い映画を見ていましても、何の躊躇もなく道などに吸い殻をポイ捨てしますね。恋人だったりする女性も何も気にしません。そういう意味では、人々のモラルは向上したのでしょうね。 2009/11/19 00:17:04 (浜磯) 森繁の訃報に際しての追悼番組ですが、大物の割に晩年の単発ドラマみたいなのを土曜の昼下がりにパっとやってる感じですね。「順○を守れ」とか散々悪態をついたこともありますけど、追悼番組の「格(もしくは核)」として考えるなら、日本映画専門チャンネルのごとく社長シリーズか駅前シリーズ、『夫婦善哉』をドカっと持ってくるか、TBSの1981年の大型ドラマ『関ヶ原』を持ってくる英断が欲しいところ。特に『関ヶ原』は司馬遼太郎の追悼で14年くらい前に流れたのを最後に、地上波では一度も流れてないんですよ。 2009/11/21 17:15:43 (浜磯) 追伸としては「ご冥福をお祈りします」です。 2009/11/21 22:11:45 (ページ作者) 森繁さんの追悼企画の扱いは、関東での『だいこんの花』放送といった盛んさに比べ、関西地区での「そっけなさ」が対照的でありました。関西各局の冷淡さはいったいどこから来るものなのか。確かに関西の喜劇陣との交わりは少なかったのか。映画では「夫婦善哉」などで関西を舞台にした作品で名演を見せるものの、放送においては関係が希薄だったのか。例えば大阪制作の『てなもんや三度笠』でも関東の喜劇陣も続々ゲスト出演したとされるものの「森繁久彌を除き」との留保付きでした。でも、せめて関西テレビ放送は「吉田茂」を再放送して欲しかったものだと思う次第です。 2009/11/22 02:30:19 (市村) あるいは在阪のテレビ局には、お安く(?…笑。しかもそれに見合うくらいの数字が稼げそうな)放映出来る森繁久弥さん出演の映画やテレビドラマの手持ちがなかったのかもしれませんよ。今のところ、近畿地区では森繁久弥さんを追悼しているような映画の放映やドラマの再放送はなかったように思います。 2009/11/22 22:44:27 (年齢不詳と呼ばれたい) 追悼インタビューに出ていた竹脇無我さんのほうが痛々しく思えたのは私だけでしょうか。ひところは美形の代名詞だったんですが。 2009/12/01 22:55:39 (美々庵) 本当に、若い頃の竹脇無我ってハンサムだな〜と思いました。素敵ですよね〜。煙草は、昔はこんなにひんぱんに吸ってたんだ!と改めて思いました。だって、歯磨きしながら(?)吸ってる、みたいな(笑)。すごいですよね。森繁さんのドラマの再放送を見て思ったのは、とてもリズム感がある演技、ってことです。見ていて気持ちいいんですよね。 2009/12/11 22:32:32 (浜磯) 『愛の滑走路』に出てた頃がマダムキラー最高潮の頃ですかね。『岸辺のアルバム』や『大岡越前』みたいな、主役ではないけどアクセントのある役柄で使われるとすごくカッコいい俳優さんだと思いました。 2009/12/13 15:00:29 |
| 【名 前】ラジオも好き 【タイトル】いまさらではありますが、MBSの深夜枠 2009/08/26 01:55 |
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| 【メッセージ】 MBSとCBCの昼ドラが消えたのと入れ替わりに今年の4月からMBSが水曜深夜にドラマをやるようになりましたね。 「漂流ネットカフェ」「帝王」と漫画原作を2作やっていますが、この先も昼ドラが消えて有り余るドラマ制作のエネルギーを打ち込んで欲しいですね。あっ、CBCにもこの枠でドラマを作って欲しいと思うのは私だけでしょうか? |
| 【名 前】アイリーン 【タイトル】おひさしぶりです 2009/07/07 17:31 |
mkgogo42523@yahoo.co.jp![]() |
| 【メッセージ】 ご無沙汰しております。 いつも、このサイトには、お世話になっております。 とくに、昔のドラマが気になったときには、いつも助けられています。 しばらくお邪魔しないうちに、サイトがすごくおしゃれになっているので驚きました。 さて、最近、昔のドラマのリメイクが多いように思います。 みなさんのご意見をお聞かせいただけると嬉しいです。 では、また・・・。 (市村) まあ、自分たちがオリジナルをリアルタイムで知っている作品のリメイクが増えてきたから、そう(最近、昔のドラマのリメイクが多い…と)思うだけで、これまでだって、そうだったのかもしれませんけれどもね。 2009/07/10 19:24:00 (市村) でも確かに70年代頃の作品のリメイクが多いように思うのは、まさにそれらを見て育った世代が、作り手の中心となってきているのでしょう。でもTBS『となりの芝生』を見てもそうですが、瀬戸朝香さんの可愛さ以外に見るべきところはありません(爆)。リメイクも成功するとは限らないようですね。 2009/07/10 19:26:10 (浜磯) 現場で新人女優をいじめるベテラン女優、正月の挨拶に来なかったという理由で大物女優を二度と起用しないスタッフとかの題材で『となりの芝生は鬼ばかり』なら喜んで観ます。 2009/07/14 14:19:51 (アール・ケイ) となりの芝生は緑山〜 それはさておき『俺たちは天使だ』のリメイク版(続編という扱い)、見てしまいました、がな。普段はイケメンに弱い妻が「昔のは格好良かったけど、何か頼りない子どもがやってる…」と厳しい指摘を。それ以上の感想はありません(笑)。浦沢義雄さんのシナリオは相変わらずくだらなくて面白いのですが… 2009/07/15 00:34:39 (ページ作者) リメイクする作品が問題のような気がします。人知れず埋もれ行ってしまう名作をシナリオそのままで現代に再生させる手段としてのリメイクには賛成したいところです。例えば先日の向田邦子「駅路」リメイクなどは、それ自体は今ひとつだったかも知れませんが、方向としては賛成したいです。例えば異論は多いと思いますが私は『早春スケッチブック』をはじめとした往年の名作のうち、今、取り上げて新しい輝きが出そうな作品については再度、今の役者でハイビジョンでリメイクして多くの人に迎えてほしいと思っています。 2009/07/16 02:08:25 (香織) リメイクする場合、時代が変わっているということを考慮してもらわないと、と思いました>「となりの芝生」。裏では夫は自分の味方、実家も帰ってきていいのよ、と言ってくれている。でも、私はこの姑とやっていくのだ!というのが欲しいのです。見ている人(って、私ですが)にそんなマザコン亭主、別れちゃえば?と思わせちゃうのは失敗でしょう。次回予告で「息子の収入だけではやっていけないんですか!」とお姑さんは怒っていらっしゃいましたけど、今のご時世、そういう家庭が多いんですよ、と笑ってしまいました(笑)。来週は見ませんが。 2009/07/17 11:29:05 (市村) >『となりの芝生』 …今どき、もっとうまい具合に付き合っている嫁姑のほうが多いのでは?。お互い都合良く、持ちつ持たれつ…みたいな(笑)。 2009/07/18 18:57:33 (浜磯) いやいや。読売新聞社の『発言小町』という人生相談のサイトを見ていると、「姑の干渉が嫌です」「お盆や正月に夫の実家に帰るのが苦痛です」「毎週末にやってくる舅の顔をみたくありません」投稿が年に数回あります。そんだけ文句言ってるくせに、独身者が独身生活の楽しさを語らう話題を立ち上げると「あなたも早く結婚したほうがよい」という意地悪なレスをつける人続出(笑)。 2009/07/19 09:08:26 (アール・ケイ) >「発言小町」 アレを読んでいると、日本人が(少なくともYOMIURIサイトに来る人間のことが)もう信じられなくなりますな(爆)。 2009/07/21 00:26:03 (アクビ) 嫁と姑、そんなん、永遠にうまくいきませんって(爆)。私がそもそも、こういうとこで遊ぶしか手がないのは。。。。。折り合いはつけられても上辺だけですわ。水面下は蹴り合いですよ(笑)。 2009/08/03 20:07:10 (小麦) 近所で半同居を始めて2週間。私もアクビさまのおっしゃること、よーくわかります。「あら、××さんてメロンが好きなのね。メロンが好きな人って強欲なイメージがあるわ。麻原彰晃とか」。いや、うちの姑さんも、とりたてて悪気があるわけじゃないと思うのですが……。 2009/08/03 21:33:40 |
| 【名 前】浜磯 【タイトル】暑中お見舞い申し上げます 2009/07/04 12:49 |
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| 【メッセージ】 お久しぶりです。のっけから雑談に入ります。明日の国立競技場の裕次郎法要にどんな演出があるかをみんなで予想、当たったか外れたかを確認するくだらないコーナーです。 (私の予想) 1.法要なのに何故か♪よろこび〜の酒〜の鏡割りがある 2.「泣かないで」と「くちなしの花」の披露がある 3.横入りをするおばちゃん同士の小競り合いがある 4.国立競技場の女性トイレが混雑して男性トイレに女性が入る 5.メンバーが横一列に並んで煙草を吸う 6.当日配布予定の土産が好評につき全国通販されるお知らせがある(笑) ところで映画『富士山頂』は19年位前、『甦える大地』」と一緒にNHK衛星第二で放送された実績があったと思うんですが? (ページ作者) おっしゃるとおり、「富士山頂」は衛星放送ではオンエアされたことがあるようですね。今回は地上波初、ということのようです。同様のいい加減な事例は過去にもありましたねぇ。 2009/07/05 11:09:00 (浜磯) やっぱり。耄碌してなくてよかった(笑)。それにしても『黒部の太陽』の話が出るのはいいんですけど(今週発売の週刊新潮)、「裕次郎の功績大、三船敏郎は・・・」って記事になるのはどうしてなんでしょうか。熊井啓の著作によれば、あの映画は三船なくして成立しなかった映画だそうで。やっぱり完全版が世に出なければ判断のしようがないですね。 2009/07/05 16:26:21 (アール・ケイ) それは死人に口なしの花ということで(笑)。現場に行かれたかたの話だと、宍戸錠さんが一私人としてご一家で並ばれていたとか。 2009/07/06 00:37:54 (カミコロ) 『甦える大地』は、そのときは放映されていませんね。『黒部の太陽』ノーカット版は、今年富山で上映会がありましたよ。・・・今回の費用を、宿願の(?)映画製作に回すべきだったんじゃないんですかね? 2009/07/06 20:45:22 (アール・ケイ) おお、カミコロさま、その通りですよね。中規模以下の映画なら充分一本撮れそうな巨費で(笑)。 2009/07/08 00:43:12 (浜磯) そんな金あったら、炊き出し用の釜とボンベと焼きそば鉄板を買い換えますって。 2009/07/08 21:50:19 (市村) 映画製作なんてしなくてイイし、出来ませんって(笑)。出来たとしてもヒットしないでしょう。それなら、映画館を借り切って、『黒部の太陽』をロングランするべきです。一日に2,000人が見たとしても先日の法要の参加者全員が見るためには75日もかかるわけです。 2009/07/10 19:29:33 (アール・ケイ) あ、そうか、総持寺に常設上映館を造っちゃえばいいわけか(笑)。真面目な話、総持寺のお坊さんって真剣に修行されてるんですよね。一度参拝した折びっくりしました。観光客相手のお寺やないんやな、って(笑)。 2009/07/15 00:27:20 (ページ作者) 一時期、それこそ竹の子のように出現した俳優経営のプロダクション。勝プロや中村プロ、あるいは三船プロなどなど。その大多数が経営上の甘さから淘汰されて消えていった中、大物俳優のプロとしてはただ1社といっていいぐらい、無傷で残ったわけで、「企業とは利潤を追求するもの」という原則を忘れず、企業を存続させた一方で、本来志向した映画作りなど制作集団という面での成果は多少(あるいはかなり)犠牲になったといえるのでしょうね。 2009/07/16 02:01:30 (浜磯) 私は事情の全部を知ってるわけではありませんが(当たり前だ・笑)、『訪問インタビュー』の映像を見ていると、アナウンサー相手に非常に品がよくて、映画俳優というより映画産業の知的財産経営に関するクレバーな一面をのぞかせていました。かといって計算高いわけでもない。映画俳優のプロダクションなんだけど、発想としては新劇の創設者の感覚に近そうな感じがします。 2009/07/19 09:02:42 (アール・ケイ) それは劇団民芸と近しい関係にあったから影響を受けたのかもしれませんね。イデオロギーというかポリシー的には近しいどころか対極にあるんでしょうが(笑)。 2009/07/21 00:29:49 (浜磯) 私の予想、6番が正解みたいだ。今日は喜びの酒〜松竹梅でも一杯(笑)。 2009/07/23 21:25:51 (香織) あぁ、もう一ヶ月がたとうとしています・・・。 2009/08/07 11:29:49 |
| 【名 前】oma 【タイトル】てれドラぶろぐ 2009/04/06 22:01 |
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| 【メッセージ】 前から、ここには来てたのですが、topページが再編されて、 管理人さんの「てれドラぶろぐ 」に今頃気づきました(笑)。 たくさんあって、いろいろ読み応えありますね。 今 フジテレビのドラマ特集やってます〜 (ページ作者) ご覧いただきありがとうございます。あちらはひっそりと運営してます。 2009/04/12 21:46:30 (しとろえん) ぶろぐの方が反応があるから、こっちの雑談掲示板のほうがひっそりしてしまったかなあ。 フジ50周年記念DVDは人気作品ばかり投入するみたいだから「親戚たち」みたいなものは出ないんだろうなあ。出す機会を失っていた「ショムニ」1stがようやく発売になるかな?「ラブジェネ」もこの期に乗じる可能性も大きいなあ。TBSはやっと「人生は上々だ」が発売。しかし、もっと前に出しておけばもっと売れていたに違いない。 2009/04/13 07:38:19 (浜磯) 希望としては「光る海」「平岩弓枝ドラマシリーズ」全般のDVD化とか希望なんですが、この辺は絶対ないんでしょうね。例えば60年代とか70年代に「お家騒動」で揉めたスタッフとかの作品とかは絶対回顧しないとかあるんでしょうか。その争議をビデオで回してた方の蔵出しにも期待(苦笑)。岡田さんとか能村さんとかの作品も蔵出し・虫干しをお願いします。 2009/05/04 13:54:24 (ページ作者) フジは河田町からお台場に移転したときに昔の古い映像資料の中で「断片的なもの」「中途半端なもの」はほとんど廃棄しちゃったんじゃないでしょうか。お台場移転後は「掘り出し物」がほとんどない気がいたします。 2009/05/06 13:29:29 |
| 【名 前】プチモビ 【タイトル】誠のサイキック青年団 2009/04/06 17:49 |
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| 【メッセージ】 大映テレビドラマの研究で知られる竹内義和氏がパーソナリティを 務める大阪の人気ラジオ『誠のサイキック青年団』が強制的に打ち切られた。 大手芸能事務所の圧力だとか、もっと巨大な政治力が働いただとか 言われていますが、 与えてやった物は素直に受け取れ! 批判などするな! 文句を言うなら潰す! こんな暴挙が許されるなんて、この世は真っ暗闇じぁあ〜りませんか。 (アール・ケイ) 雑談掲示板ではありますが、ラジオの話はどうですかねえ(ABCには他にも同様の『ムーブ』打ち切り問題というのもあるようですが、関西ローカルゆえよく分かりませんし…)。 2009/04/08 00:04:00 (プチモビ) 一昨日の北野誠さんの涙の記者会見を見て不思議に思った人も多いでしょうが、お前は何も喋るな、ただ頭を下げておけと、頭を上から押さえつけられていたんですよ。某団体に。その団体はページ作者さんがブログに書かれている音事協をしきり、またドラマのキャスティングも操っています。よく、どうしてあのタレントは演技も上手くなく、視聴率も獲れていないのに、ドラマの主演を続けられるのか疑問に思っている人も多いでしょう。それはその団体が手を回しているからです。ドラマが好きな人ならば、こういったことも、頭の片隅でいいので憶えておいて下さい。 2009/04/30 21:09:01 |
| 【名 前】市村 【タイトル】ベストテンファンからのお知らせ 2009/03/03 14:27 |
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| 【メッセージ】 ★旧作掲示板のほうで、2008年度ドラマベストテンの投票が行なわれています。皆さん、どんどんご投票ください!。10作選ばなくても、三作だけの投票でもOK!という形になっていますので、是非!。こちらでの投票は、一切の操作のない、正しい結果が出ます!(爆)。 |
| 【名 前】Gershwin Melody 【タイトル】テレドラ・リニューアル記念企画PART1・あの頃君は若かった〜 2009/01/30 18:42 |
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| 【メッセージ】 さーて今日も何の気なしにテレドラにやって来たアナタ!はここのあまりの変わりように目を白黒させているに違いない。 しかし思い出してみよう…アナタにもこのテレビドラマデータベースを初めて訪れた日があったはずだ。夢見心地で恐る恐る掲示板にコメントを書き込んだあの日…温かいレスをもらった嬉しさでここを覗くのが日課になった人もいよう。 そんな感じで「私とテレドラの出会い」というテーマで400字詰め原稿用紙2枚以内にまとめたコメントを宜しくで。 (市村) ネットの世界に来て初めて、「おおー、これは資料としてちゃんとしているWebだな」と偉そうに(笑)思ったのが、こちら。その感想(?)をページ作者さんにメールしたのが、1997年9月25日のことです。雑談掲示板で書き込みを始めたのは、2001年1月頃のようです。新作1掲示板は12年経った今もデビューしていません(笑)。 2009/01/30 23:45:42 (kuhu) リニューアルを知らなかったので、他のサイトに来たのかと思ってびっくりしました。 そもそもは大河のページ→アール・ケイさまのページと流れて辿り着いたのだと思います。時期は20世紀末かと。素人が思いつくまま書いたことにもレスを戴けて嬉しかったです。 2009/01/31 15:00:02 (アール・ケイ) 結婚したのとネットデビューしたのがほぼ同じなんですよね、私。ネットにハマるのが結婚より後でよかった、先にハマっていたら結婚できなかったぞ、と思ったのも今は昔。去っていったひと、去っていかないひと(爆)、まあ皆様がたとも長いお付き合いになってしまいました。何度か書きましたが、最初に新作1に書き込みしたとき苛められた恨み、今でも忘れておりません(笑)。「『催眠』事件」もありましたな。あれも10年前。共同テレビさんもご健在のようで何よりです(ニヤリ)。 2009/01/31 15:34:14 (しとろえん) ドラマの検索で辿り着いたのではないでしょうか。最初に別HNで旧作に書き込んだのがPC・ネットを始めた年の2000年。全文検索で10月に書いたデータを残して貰ってました。(驚いた!)結局すぐに書けなくなって間をおいて今のHNになってから戻り書き始めたのは半年以上先の次の年の7月以降の事だと思います。皆さんがよく知ってることも驚かされましたけど、かなり賑やかで華やいでおりました。 2009/01/31 16:10:39 (ページ作者) 今回のリニューアル、全文検索をご提供していただいてきたキューズ・クリエイティブ様の全面的な協力により実現できたわけで、もっぱらご厚意でここまでしていただけたのはホントに感謝しているところです。そういうご協力が得られるようになったのもこれまでドラマデータベースをご覧いただいてきた皆さまのおかげだと思っています。とくに掲示板へ熱心にアクセスしていただいた皆さま、そしてドラマのデータをご提供いただいた皆さま、そういう皆さまがいらっしゃらなければ、サイトをリニューアルするという発想も出て来なかったと思います。ありがとうございます。 2009/02/01 19:48:36 (香織) もう何度となくかいておりますので、書きません(笑)。ほとんどドラマを見ていないくせに入り込んでいる不思議さは相変わらずです。今年は「天地人」見てますけどね(笑)。 2009/02/03 17:27:47 (Tちゃんは萌え萌え団) 最初に書き込んだときから、新作1でバトル、その後も各掲示板でバトル、昨年は旧作で話題ふっておきながら放置してるうちに・・・と来てからご迷惑ばかりおかけして申し訳ありません。掲示板に来た当初は比較的「マジメ」なドラマファンでしたが、いまやすっかりただの「萌えオタク」です。ちなみに現在はPerfume萌え。私、口パクの味方です(笑) 2009/02/05 23:37:19 (アール・ケイ) どなたも続きを書かないので書きますが、Tの字さまとも久々にお会いしたいなあ…、と社交辞令(笑)。 2009/02/18 00:47:45 |
| 【名 前】ページ作者 【タイトル】リニューアルです。 2009/01/30 00:53 |
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| 【メッセージ】 というわけで現行のサイトは今晩限りです。よ〜くこの画面を覚えておいてあげてください。サイト開設から11年間。当初のサイト構成とは若干変えていますが基本はずっと同じでした。長年おなじみの画面は今夜でお別れとなります。明日もひょっとするとたまに見えるかも知れませんが。 新サイトでは、これまで現行の旧サイトのトップページに大量に並べていた馴染みの皆さまのサイトへのリンクは別の場所にまとめることとなります。まだ用意できていませんが、トップページからワンクッション入った場所にご用意することにしております。というわけでしばらくはリンクが貼られていない状態となりますがご諒解願います。 それではこのトピは新サイト移行の感想などをお寄せ下さいまし〜。。。ってまだですけどね。明日30日の昼頃から翌日にかけて、現行のURLを打っていただくと、段々と現行の旧サイトが現れる確率が減り、徐々に新サイトが見える確率のほうが増えていくと思います。最後にはもうまったくこの旧サイトは見えなくなっちゃいます。 ♪ほ〜た〜るのひ〜か〜ぁり…。 (ページ作者) あ、掲示板は当面いまのまま残ります。 2009/01/30 00:54:41 (いたぞう) リニューアルされるんですね! どんなふうに変わるのか楽しみであるとともに、長年お世話になった(最近全然書き込んでいませんでしたが)ものが消えてしまうのは寂しくもあります。でも、これからもよろしくお願いしますね〜〜♪ 2009/01/30 10:33:27 (アクビ) おめでとうございます!!!なんかスタイリッシュな玄関先にリニューアルされましたね。 2009/01/30 14:42:40 (市村) 表紙のタイトル部分、二種類あるのですね(笑)。えーっと、ベスト5(10)の掲示板は、表紙からリンクされていますか?。 2009/01/30 23:35:41 (市村) “ドラマ人名録”ですが、各人のリスト、出演順だと考える人もいると思うのですが、その作品の始まった順(最終回にゲスト出演しても、その作品の開始時期となってしまう)に並んでいるという注釈は必要ありませんかね?。夏目雅子さんも一番上にある『花ぼうろ』がデビューだと考える人も出てくるのでは?。 2009/01/30 23:40:32 (市村) なるほど(自己完結…笑)、“ドラマ人名録”の項目というか、これが全文検索の結果の画面なわけですね。なるほどー(爆)。 2009/01/31 00:14:09 (花櫻) リニューアルおめでとうございます。びっくりしました。なんだかスタイリッシュな画面になって。もう11年ですか??早いですね〜 2009/01/31 09:12:48 (アール・ケイ) リニューアルおめでとうございます。検索機能も進化しましたね。 2009/01/31 15:26:55 (しとろえん) 機能満載のリモコンが簡単操作に変わった感じが時間の経過なんでしょうか。10年一昔といいますが、早いですねえ 10年。モチベーションを保ったり、一区切りをつける意味でも刷新の節目は大切だと思います。なにより新しい玄関が出来ましたこと、おめでとうございます。 2009/01/31 15:47:20 (旅の人) 盛り上がってるところナンですがいまだに全文検索がHTTP404未検出で、5秒後に新しいサイトにジャンプ“しません”…。時間が解決してくれるでしょうか、それとも当方のPCに問題があるのでしょうか。XPでIE7使いです。 2009/01/31 16:18:26 (旅の人) ↑自己解決。どうやら前者だったようです。お騒がせしました。帰ります。(そしてまた来ます。) 2009/01/31 19:08:46 (浜磯) クチコミってところは投稿自由なんでせうか。 2009/02/01 09:33:54 (市村) >クチコミってところは投稿自由なんでせうか …自由だと思いますが、このWebの評価とかを書く欄なんですよね?。「オススメ!」とか「大評価!」とか、そういうことでしょう?(笑)。 2009/02/01 16:55:46 (ページ作者) 大きな混乱もなく、移行されつつあるようです。クチコミというのはどういう機能なのか作者自身、よく分かっていませんが、個々の作品データに書き込めるということなのでその作品に関するクチコミ情報(感想とか情報とか)を自由に書き込んでいただけばいいのだと思います。 2009/02/01 17:57:37 (市村) >個々の作品データに書き込める …あ、そうなんですか(笑)。えー、でもその欄で、「あそこは間違っている」だとか、「いやその資料のほうが間違っている」だとかの書き込みがなされた場合、いちいちページ作者さんは見回ることは出来ないと思いますし、ちょっとマズい機能なんじゃないですか?…これも勝手な思い込み?(笑)。 2009/02/02 01:55:39 (市村) 「資料の改訂依頼や情報提供は、ここには書き込まないでください」…みたいな注釈が要りませんか?。 2009/02/02 01:57:13 (ページ作者) まぁ、私自身にもそういう予測はあるのです。しかし敢えて何も事前予防をはからずに載せているといった状態です。最初から細かい制約を設けるよりも走る中で問題が起きればその都度ルールを設けていくという方向でやってます。というわけでややスリリングな状況ですね。 2009/02/02 02:19:15 (市村) 「とりあえず、やってみよう」ということですね(笑)。 2009/02/02 14:55:42 |
| 【名 前】旅の人 【タイトル】朝が来たのね 2009/01/28 17:49 |
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| 【メッセージ】 ビギナーですが勇気を出して話題を振ってみようと思います。よろしくお願いします(ペコリ)。 昨年10月頃、「朝ドラのロケ地が『つばさ』(09年4月期予定)で全都道府県一巡するのを機会に、朝ドラ自体の今後も見直したい」とNHK上層部の方が言っておられたとか。 そんな機会じゃなくもっと早く見直せよ!と思ったのは自分だけではないはず。公共放送としては地方興しも、お茶の間ニーズの新人女優発掘育成も期待される役回りかもしれませんが、理屈抜き、月〜土のAM8:15〜8:30枠で「自分はこんなドラマが見たい」「こんなドラマなら見る人多いのに」と思う何かその、ホレ、イメージ的なことがあれば。 ちなみに自分は、朝っぱらからドンパチズコバコ血糊ドバーッなバイオレンスアクションなんかやればいいと思うのです。目覚まし代わりってんじゃないけど少なくとも、ヒロインの涙シーンのために無意味に人物が病死したりするよりは、これからお仕事だというテンションが上がるし、「命は大切にしないとな」と、今日テロや自殺をしようと思っていた人もカタルシスを味わって考え直すかもしれない(ないか)。 或いは、外国人俳優による外国舞台のドラマを、NHK製作で日本語吹き替えでやっても面白いかも。裏の民放が世俗にまみれた節約情報やグルメ情報、お騒がせ芸能人、不毛な政局ネタなどやっているあの時間帯にエトランゼ感、日常と切り離されたファンタジー感を味わいたいと思っている人は意外と多いのでは。 「こういうの朝ドラによくあるけどもううんざり」というネガい意見もお願いしたいですが、“ドラマとしての枠は(再放送も含め)存続”前提でひとつ。 (市村) 見直したわりには、新作のタイトルが『ウェルかめ』ですからね(笑)。私なら、オーディションにも行きたくないなー…そんなタイトルの作品でデビューしたくないもん(笑)。 2009/01/28 19:34:36 (Gershwin Melody) 主演女優をちゃんとセレクトしてくれればどんなのでもいいのよ〜。現在の「だんだん」だって奈津子と亜希子が主演だったら何も言わずにデーブイデーを永久保存するのにさあ…2日連続で見逃しても悔しくない朝ドラなんて初めてだぜ(土曜のまとめ放送をチェツクすりゃあイイじゃんというツッコミは無しの方向で…)。実現可能なアイデアとしては、とにかく明るい内容でうるさ過ぎるぐらいで丁度いい。その中にちょいとホロッとさせるイイ話を盛り込めばいい感じ…ところで自分は節約情報やグルメ情報・生活お役立ち情報番組ってのは嫌いじゃなくて、主婦なら耳タコな知識でもコチトラ無知なもんで日々是ベンキョなんですな…とは言ったものの「はなまるマーケット」の視聴が追いつかなくてやっと12月2日のハセキョーがグェストのヤツを見るとこ。あ、「ウェルかめ」の」主演はきいですんでヨロシクね! 2009/01/28 21:47:25 (アール・ケイ) 所詮時計代わりですから、粗筋が分かんなくなるようなものはダメ(爆)。何度か書いてきましたが、視聴率としてはリピート放送を加味するとどの朝ドラも高視聴率だし、そういう意味ではやめる理由はありません。一時期月〜土・週六日放送から土曜は休止しようかという話もありましたが立ち消えになってしまいました。ただ、NHKさんは何を思ったかこの春からドラマ枠を1枠増枠するようで(TBS金ドラのウラ)、この先何をしてくるか分かりませんけどね。 2009/01/29 00:43:56 (アール・ケイ) 民放が昼ドラ2枠、プライムタイム1枠減枠になるということもあり、この大不況下、窮地とパニックに陥った各制作会社がNHKにこの企画で制作させてくれ〜ぇと泣きを入れているような気がします。 2009/01/29 00:48:26 (市村) >とにかく明るい内容でうるさ過ぎるぐらいで丁度いい …そうね、それが一番イイね。『春よ、来い』みたいなのがサイテー。宮崎あおいさんのもイケてませんでしたよ(『篤姫』で挽回した感じ?)。明るく楽しいのがイイわけで、そういう意味では、『瞳』は良かったですよね。。 2009/01/29 01:23:35 (アール・ケイ) 「朝ドラ時代劇」というのも盲点かもしれません。周五郎や藤沢周平、山本一力さんらのチャンバラのない市井モノ、長屋モノなら予算もあまり掛かりませんし。明るいのがいいと私も思いますよ。朝ドラ『五瓣の椿』だとか(爆)。毎週ひとりずつ26人の親の仇を殺めていくわけですな(笑)。 2009/01/29 01:37:26 (市村) 朝ドラ『乙女のパンチ』とかでもイイのです、もちろんヒロインは綺麗で若い子ね(笑)。でなかったら、本当に朝ドラ初の続編をやればイイんです、『ちゅらさん』とかの(笑)。 2009/01/29 10:04:23 (浜磯) テレビドラマデータベースさんだって、今週末リニューアルするんですから(トップのおしらせ読みました。これからもよろしくお願いします)、朝ドラだってリニューアルしないとね(笑)。 2009/01/29 20:26:49 (ページ作者) はい、ガラッと変わりますので別サイトに来たのかと思われないようにお願いします。一部の人には昨夏、モニターとしてご覧いただきました。特段の反応はなかったのですが(笑) 2009/01/29 20:38:10 (旅の人) まずは明るさを望む人がやはり多いでしょうね。明るく元気で前向きなヒロインでスタートしたはずが、気がつけばなにやらドヨヨンとした朝ドラになっているケースは、作り手が「社会性やメッセージ性を入れないとドラマとして高級でない」と勘違いでもしているのでしょうか(昼ドラでは反対に、不幸で虐げられ耐えるヒロイン設定で、いつの間にか抱腹絶倒コントに変じるケースがままありますがそれはさておき)。昭和の金字塔作『おしん』などこれでもかってくらい重く深刻なお話だった記憶があるのですが、あれはヒロインが震災も戦災もサバイヴして高度成長期まで生き残ることが最初からわかっていたし、何よりプレバブル期で世の中に右肩上がり幻想が健在だったから、貧乏話、艱難辛苦話も娯楽として享受できたのでしょうね。 2009/01/29 23:43:09 (浜磯) 私はまったく逆の発想で、あの枠は50代以上の男優・女優主演限定でシルバーエイジ枠にしたほうがいいと思うんですけどね。展開がゆっくりしてる分、手をかけた作品もできるでしょうし。今は映像が残ってない1作目あたりに原点回帰。 2009/02/01 09:36:26 |
| 【名 前】ジンジャー 【タイトル】未来少年コナン・・・2008年7月を過ぎて 2009/01/25 18:22 |
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| 【メッセージ】 トップに「未来少年コナン 30周年メモリアルボックス」DVD発売のニュースがあって、思わず書き込みしてしまいました。 20年ぐらい前にレーザーディスク版を購入しているんですけど、確か昨年ハードはもう作らないというニュースがあったような。壊れても修理してくれないのかと思うとDVDも欲しくなります。 30年前には西暦2008年なんて、すごい先だと思っていたのに、いつの間にやら2009年。リアルタイムで見た時はコナンが大好きでしたが、ディスクを買って見てからはモンスリーが好きになりました。 人殺しアニメじゃなくてこんなアニメをやって欲しいなと思います。 (Gershwin Melody) 人殺しアニメの定義がよく分からないんですが、核戦争で多くの人類が死滅した後の世界を描いているという意味では「コナン」も“超”人殺しアニメな訳です。コナンが評価されるのは「絵が動く」というアニメならば当り前の定義がちゃんと表現されている点であり、見た目はシンプルなのに設定が細かくしっかりと描かれている事ではないでしょうか。例えばコナンが仲間のジムシーと“立ちション”をするシーンが出てきますが演出の宮崎さんが声をアテている小原乃梨子さんとドラマのおしゃべりなオバチャン役で知られる青木和代さんに「男はオシッコが出終わった後に身体がブルっと震えるんでそれを表現して欲しい」と言われたものの、女性にはそんな生理現象は無いんでいろいろ研究したという微笑ましい逸話が印象に残ってます。 声優を引退してマネージャー業に移ったモンスリー役の吉田理保子さんの声(「魔女っ子メグちゃん」「アルプスの少女ハイジ」のクララ)は恐らく自分にとって初めての声優萌えでしたな。 2009/01/25 21:30:36 (ページ作者) おお!お気づきいただけましたか。『赤毛のアン』と併せてぜひクリックしてください(笑)2009年01月24日までの期間限定生産ですから実際にはもう期限は過ぎているみたいなんですけどね。『未来少年コナン』、初放送時に見たのが幸運でした。当時は松本アニメ全盛期で『キャプテンハーロック』に続けてチャンネルを変えたら偶然、このアニメの第2回だったのです。当時はギガントの描写とかに度肝を抜かれましたけど、今から考えると、ハイハーバーという村の形態が原始協働生産社会なんですよね。あの設定にコミュニスト・宮崎駿が当時理想とした社会形態があったのだなと気づかされます。それを平然と天下のNHKでやってのけたのが凄い。 2009/01/26 03:21:29 (しとろえん) 今ではかなり増えたNHKの初のアニメ枠でしたね。宮さんの観察眼と描写力はどの作品でも驚かされます。カリオストロの車が沈む時段階を踏んで沈んでいくとかラーメンを食べるときの机との距離とか。物語はウソが基盤で当たり前なのでウソ臭いものにいかに引き込むかという中でデフォルメされた現実感というものが宮さんのアニメには必ず混ぜてはあります。大きなウソを成立させるために細かな描写で固めていく、こういうスタンダードな方法はドラマでも十分応用はきくと思うので見習って勉強して欲しいですね。「赤毛のアン」も場面設定で確か前半は宮崎さんが。若くしてこの世を去った「耳をすまして」の監督近藤喜文さんのキャラデザインでもありますねえ。今、見たら「金曜ロードショー」のあの冒頭アニメも近藤氏の作画によるものなのですね。作品が残り続ける点で名も知らぬ人にも届く事が出来るのはすごいことです。 2009/01/26 07:22:20 (ウルトラマリン) あれから30年経ちますか‥。もちろん当時はリアルタイムで見ていました。民放では中間にCMが入るのですが、公共放送にはそれが無い。じゃあどうするのかと思っていたら、今では伝説の() 2009/01/26 09:52:34 (ウルトラマリン) 間違って送信しちゃいました(-_-;)。伝説の‘パタパタラナちゃん’。この後の第2弾アニメが実写混合の「マルコポーロの冒険」でしたね。コナンの名シーンは数々あれど、口移しで空気を運ぶ‘水中キスシーン’が印象的かな。「コナン‥生きて‥」このセリフにやられました。 2009/01/26 10:04:54 (しとろえん) コナンの後枠は「キャプテンウルトラ」の基盤にもなったE・ハミルトン原作の「キャプテンフューチャー」であったと思います。「マルコポーロ」は別枠だったのかな?その後が「ニルスのふしぎな旅」かな。NHKはその後「ふしぎの海のナディア」にも辿り着くし、後発でありながらも話題作を作ってきたものでした。 2009/01/26 17:41:37 (のよりん) 未来少年コナン→キャプテンフューチャー→ニルスのふしぎな旅→名犬ジョリィ→太陽の子エステバン→子鹿物語 no 2009/01/26 20:03:16 (のよりん) の順番ですね。「マルコ・ポーロの冒険」は別枠です。 2009/01/26 20:05:27 (ジンジャー) 皆さんレスありがとうございます。人殺しアニメって言葉が不適切でした。すみません。 2009/01/26 23:25:16 (花櫻) 最近またnhkアニメもいまいちなんですけど・・・。宮崎さんと比べちゃちょっとか?やさいのようせいくらいは好きだけど。 2009/01/27 00:09:23 (ウルトラマリン) 失礼しました。「コナン」」の後番組と言うことではなくて、NHKとしての第二作目と言う意味での第二弾だったのですが、ご指摘の通り、「キャプテンフューチャー」が第二弾だったようです。このアニメ、検索した絵を見てもまったく記憶に無かったもので‥。今後は、曖昧な記憶は裏を取るようにしますね。 2009/01/28 09:45:40 (プチモビ) コナンはリアルタイムで見た世代の私ですが、放送開始時はコナンの顔がサムライジャイアンツだったり、行動が超人じみていて名作と呼べるものではなかったと記憶しています。ルパン三世や宇宙戦艦ヤマトのように再放送されていく中で、名作と呼ばれる作品になったと記憶しています。 2009/01/28 20:45:25 (アール・ケイ) 『コナン』は熱心な視聴者ではありませんでしたが、アニメファンの間で次第にじわじわと評判となり、最終回の時点ではかなり注目を浴びていましたね。名作と云われるようになるのは、そりゃあ作者が出世していったせいですよ(笑)。 2009/01/29 00:56:10 (ページ作者) う〜ん。宴たけなわではありますが(笑)水をさすようで申し訳ないのですが、「本放送のときは名作なんていわれていなかった」というご意見は、そりゃ当たり前のことを言っておられるだけなのですよ。そもそも本放送の最中とか放送直後、その作品がいくら「傑作」だったとしても、まともな評者なら、その段階で「名作」などと決して言わないものです。例えば新聞の読書欄において、出版されて間もない本を指して「名作」などと評する人がどこにいるでしょう?「コナン」が「傑作」であっても、本放送の段階で「見識ある人」が「名作」だと呼ぶ人が多数 2009/01/29 14:51:30 (ページ作者) (切れちゃいました)…出てくることはそもそもあり得ないのです。 2009/01/29 14:54:54 (ページ作者) 後年、一般に「名作」と呼ばれるようになった理由が後年の宮崎氏の活躍によるものかどうかは残念ながら水掛け論でしかないのですが、放送当時から傑作だとの印象を私は受けておりました。『侍ジャイアンツ』は宮崎氏が原画を担当されていたし、作画も大塚氏ですから顔が似たのでしょうね。 2009/01/29 16:07:07 (Gershwin Melody) あ、コナンて超人じゃなかったんだ…見た目は確かに普通の少年なんですが、運動神経がハンパじゃないからこそ戦闘機の翼に足の親指を引っ掛けて落下を免れるシーンが実写やCGでは出せないユーモアと痛快さを醸し出していると思ってましたあ(笑)…あの頃(←どの頃?)のアニメって原作付きのものって作画する製作会社によって原作のイメージとは全く違う物になってしまうのが想像できて、それはアニメとしての動かし易さを考えてキャラデザインするアニメーターのこだわりに左右されてしまう感じがありましたね。そういう意味では大塚さんの画は決して原作には迎合しないものでした… 2009/01/29 16:53:46 (しとろえん) ヤマト・ルパン(新)の放映時とコナンの放映時の大きな違いは、ヤマトの映画ブームによるアニメ本格ブーム到来でアニメ情報誌が次々と創刊された後であるという点でしょう。(月刊OUTももともとはアニメ雑誌ではなかった)コナンのスタッフはその旧ルパンのスタッフでもあった宮崎氏・大塚氏がやるということで特集も組まれており、第一話「のこされ島」の画コンテが付録に付いたりもしていました。旧ルパンもおおすみ監督のハードボイルド路線ルパンのテコ入れで宮崎さんチームが後から入ったのではなかったかな。 2009/01/29 18:50:22 (ページ作者) しとろえんさんも「アニメージュ」に別冊付録として付いた第1回のカラー絵コンテ本をお持ちなのですね。あの別冊本は本放送時ではなく再放送が2回ほど重ねられて人気に火がつき始めたころ付録に付いたように思います。テレビ放送を再編集した劇場用アニメが公開された(1979年)こともありましたね。私は本放送時に角川文庫から出たアレクサンダー・ケイ作の原作本「未来少年コナン」(残された人々)を購入していたのですが直ぐに絶版となり、後に驚くほど高騰しておりました。とにかく雑誌「アニメージュ」はプッシュしていましたね。ポスターが付いたり、「長靴をはいた猫」など過去の宮崎氏が関与したアニメの特集が組まれたりしましたっけ。これは「後追い」というより編集部のコアな人たちが「コナン」の面白さを紹介するよう仕掛けたのでしょう。以下、いわずと知れた話を書きますが、そもそも宮崎さんが「アニメージュ」誌上で連載マンガを執筆するようになった(1982年)のは、「コナン」をきっかけとしてはじまった「アニメージュ」編集部と宮崎駿さんとの交流が契機であります。「未来少年コナン」を作る人ってどんな人なのだろう?という興味。そして「カリオストロの城」が公開(1979年)されたものの興行的に失敗、過去の宮崎アニメの特集が組まれ、こんな素晴らしいアニメ作家を埋もれさせておくには惜しい、という思いが、前述の連載マンガにつながったのです。そして「アニメージュ」を出版していた徳間書店上層部が動き、その連載マンガを劇場用アニメにする、という流れですね。このあたり当時リアルタイムで「アニメージュ」誌を読んでいた者にはよく分かる話で、「未来少年コナン」がなければ「風の谷のナウシカ」公開にはつながらなかった可能性すらあるのです。そういう者にとっては、キネマ旬報で「風の谷のナウシカ」を映画評論家が今さらのように激賞しベストテンに入賞しても、「何を今さら」という感が強かったのです。やたら神妙なタッチの「ナウシカ」より「コナン」のほうがストレートでいい、という声もみられたのです。 2009/01/29 20:36:56 (プチモビ) まあ、みんな負けず嫌いというか、討論好きだねw只一点ページ作者さんに言わせてもらうと、本放送時でも名作と言えばいいんですよ、回りの目を気にして名作を名作と呼べないなんてチャンチャラおかしいですよ。それではなにが放送時から名作かと問われれば『うる星やつら』だと答えます。原作の漫画ありきだろと突っ込まれる声が聞こえてきそうですが、漫画でも十二分に面白かったものが、アニメではメガネ化によって新たに加わった4人組が良い味を出し、輪をかけて面白くなっていました。 2009/01/29 20:38:33 (プチモビ) おっと、間違って送信してしまった。↑はアニメではメガネなど新たに加わった4人組が良い味を出し、輪をかけて面白くなっていました。の間違いです(失敬)人間でも生きる伝説って言葉もあるんですし。うる星やつらのLDボックスが発売された折、買うかどうか思いっきり悩みましたがあまりの高額に残念しましたけど・・・。 2009/01/29 20:51:37 (市村) あれ?、小学校六年生の時に本放送で見た『(旧)ルパン三世』、私は名作だと思っていましたけれどもねえ。不二子ちゃんのコチョコチョとか(笑)。 2009/01/30 01:20:34 (アール・ケイ) それはもう言葉の定義(各人の感覚の差)の問題かと(笑)。ページ作者さまはクールで慎重だから、始まったばかりの連続ドラマが一見秀作であっても「これは名作だ(名作になる予感がする…)」などとは評されない(表現されない)んですよね。 2009/01/31 15:18:07 (しとろえん) アニメージュでもジムシィとコナンの喧嘩アップ表紙が印象的でしたが、ヤマトでアニメに勝機を見出した月刊OUTの表紙でも足で絵かなんかを描いているコナンの表紙も印象的に残ってます。OUTもコアなファンが集まっていた中、吾妻ひでお氏がセーラー服や体操着のラナを描いたり、「ラナちゃんいっぱい泣いちゃう」というパロディ作品までありました。コナンに関してはけっこうみんなファンが熱心に支持してましたね。その割りに呑気なNHKは主題歌はNHK海外少年シリーズ「孤島の秘密」みたいな感じしたが、映画版は研ナオコさんで曲は谷山浩子さんとかなり豪華になってました。旧ルパンは日曜7:30だったかなあ。そんな食事時にチャンネル権がなかったもので本放送はほとんどみれませんでしたが、子供ながらにかなり面白いと仲間うちの評判はよかったものです。再放送の時間帯は比較的に見れるチャンスがあったのでその時間に見ました。今と違いチャンネル権は親側が絶対だったからなあ。 2009/01/31 16:59:12 (市村) いや、始まったばかりの連続ドラマはその時点では判りませんが、最終回が終わった時点(再放送はされない時点)で、判断は出来るのでは?(笑)。 2009/02/01 00:26:51 (しとろえん) 「いつかまた逢える」の最終回を見た時、「なんじゃこりゃあ」と思いましたっけ。調子にのってLDまで出しましたが。 2009/02/01 08:15:05 |
| 【名 前】昼も夜も好き? 【タイトル】週刊誌に… 2009/01/16 00:23 |
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| 【メッセージ】 2009年に入って最初に発売された週刊誌(大衆かアサ芸)の記事に「不況で役者に金をかけるよりも作者(脚本家)に金をかける風潮がくるだろう」とありましたね。「『篤姫』で田渕久美子さんを起用して成功したのがきっかけになるのではないか」と続いています。ここからテレビドラマ全体のクオリティが底上げできるのでしょうか? (Gershwin Melody) 「篤姫」の成功は田渕さんの脚本のおかげではないよね?記事を読んでないのでアレですが、「作者(脚本家)に金をかける」というのでベテランや人気作を起用したからと言って話題や視聴率が取れるものではないと思います。クオリティを上げたいのなら、「こういう作品を作る」と決まった時にストーリーや設定にダメ出しができるプロデューサー以外のブレーンが複数人いること・メインキャストは芸能事務所とのコネではなくオーディションにするとかが必要なんじゃないでしょうか。 2009/01/16 09:44:58 (市村) 話が逸れて申しわけないですが、スタートギリギリまで出演者の顔ぶれがはっきりしないとか、放映回数未定のままで放映していくとかいう作品に、良い作品って、ないですよねえ(笑)。 2009/01/16 14:02:25 (市村) >ストーリーや設定にダメ出しができるプロデューサー以外のブレーン …その道のプロが考えているはずなのに、「どう見てもこの顔ぶれでは、この作品はコケる!」と、一ファンの目から見てもそう思える(…そして本当にコケる。笑)作品って、ありますよね。キャスティングした時点で判らないのかと思うことは確かにあります(笑)。 2009/01/16 17:20:29 (しとろえん) お金をかけることより手間隙をかけて作品を育む気持ちはもてないものなのかなあ。とどのつまりは GM様、市村様に同感です。 2009/01/16 17:21:59 (アール・ケイ) GMさまや市村さまの書かれるとおりだと思うのです。他方、その記事(どこの??ホントにあった記事?)のように脚本におカネをかけるということは本来あるべきなんですけど、不況の影響でそうなるかというと全くの真逆なわけで実に頓珍漢な記事ですなあ。 2009/01/17 01:59:25 (旅の人) 脚本に、というより、「脚本“家”の“名前”にカネかける時代」みたいな意味にも取れますね。いつも思うのですが、ドラマ脚本って小説や漫画に比べ、制約と労ばかり多く報酬が少ないイメージが強く、若い新鮮な才能が参入しにくい気がします。すでに実績ある(でも毎度良作書けるとは限らない)既存作家さんに高ギャラオファーするより、高額賞金のオリジナル脚本コンペなどもっと設けたらどうでしょう。 2009/01/17 12:38:08 (昼も夜も好き?) >高額賞金のオリジナル脚本コンペなどもっと設けたらどうでしょう。 2009/01/19 00:10:20 (昼も夜も好き?) フジテレビが脚本家の賞をやっていたり、TBSがテレビ・ラジオの両方のドラマ原作大賞をやっていたりしますが、大抵は優秀作を1本だけの特番でやることが多いですよね。となると、「連ドラ作ってみませんか?」という触れ込みと1000万単位の賞金をかけて…とやってみないといけないのでしょうかね? 2009/01/19 00:14:56 (市村) いやいや、何かでデビュー、あるいは名を売りたい、チャンスをつかみたい人はいっぱいいますから、採用されたものはドラマ化されるというだけで、賞金がなくても、かなりの数の応募があると思いますよ。50万円も出せば充分,集まるのでは?(笑)。 2009/01/19 01:57:39 (アール・ケイ) でもそんなのにはロクなヤツがいないような気がするのですが(笑)。 2009/01/23 01:14:34 (香織) 「脚本料は安いので、原作者をでっち上げてそれでお金をもらっていた」という話を聞いたことがあります。お金も大事だけど、昔の脚本家の方が冷遇されていたはずで「それでも書きたい、書いていた」という何かがあったのではないでしょうか。 2009/01/23 07:48:11 (市村) そういう志のある人(タダでもイイから、私の脚本を一度読んでみてほしい!…という)を起用して、それでその次の作品あたりでは、ギャラをアップしてあげればイイんじゃないですか?。プロばかりのコンペなら高く付くでしょうけれども(でもこのご時勢、プロだって偽名で集まってくるかも…笑)。 2009/01/23 12:45:28 (しとろえん) 昔と比べるとはるかに作家デビューの道が開けていて、結構安易にデビューできる(あくまで昔と比べての話です)と聞いておりますが、そういうところに流入していくのはあるかもしれません。勤務医より開業医。更に志望の少ない監察医とか。そこにあるのは華であったり金であったり。デビュー作やデビューまもなく賞を取ったりすれば逆にその以後が大変になる。大作家先生でも結構辛苦の作に作品をひねり出す話も聞いたことがあります。いいものを作り上げるのはいかにボツの山を作り手が積み上げられる器であるかその裁量が出来る結果にあるのではないかとも思います。モーツアルトのような天才ならいざ知らずほとんどの才能はそこまで完成されてはいないのですから。まあ、天才、もしくはそれに準ずる力があっても野沢氏みたく打たれ弱くても作品を送り出すことが結果できなくなってしまう。芥川賞受賞者でも批評を嫌う先生がおられましたが、素人ならともかくもプロで身を立てていく中の受賞を受ける方が過剰に孤高であられるのも困ったもので、これはこの話をされていた詩人の方も「作品」を世に出す限り評価される事が当たり前であるという意見に同意です。 2009/01/25 07:31:32 (昼も夜も好き) 私が高額賞金をかけた連続ドラマ作家コンペの話を書き込んだ時には吉本が広く若い才能を競わせるために立ち上げたM−1、R−1、キングオブコントをイメージしていたのですが(吉本勢が優位になるような出来レースになっている批判が一部でありますが)、ますだおかだやチュートリアルのように大成しつつある人もいれば、優勝したり上位入賞したりした芸人の中には伸び悩んでいる人もいますからね。才能発掘って簡単なものではないんですよね。 2009/01/27 22:38:38 (旅の人) 本当ですね。少数の俊才が発掘される前段階で、とにかくドラマ脚本を書いてみたいと奮い立つ人の絶対数を増やし肩を押し“裾野”を広げる意味での賞金コンペを考えてみたのですが、書き手の量と質だけでなく、Gershwin Melodyさんの言われるようにセンス能力と権力(?)あるPも必要だし、最適のキャストを選ぶオーディション等のシステムも不可欠。良作率の高い脚本家さんの、絶対数不足がいちばん痛いことは確かですが、不況のTV界(特にローカル)で「ドラマ=手間とカネばかりかかってスポンサーに売りづらいお荷物ジャンル」という空気が濃くなりまさっているのも心配です。 2009/01/28 14:54:35 (アール・ケイ) いま、どこの世界でも全部同じですが、「ひとは手間暇掛けて育てないと育たない」のにそれが出来なくなってしまってます。いい人材が来ないかなとか募集してもダメ。 2009/01/29 00:35:48 (しとろえん) いい人材が出てきたらツブすとか豪語していた劇作家も過去おられました。そう、育てるより潰す方が早い。吉本も使い潰すばかり。人材育成しもしないで「待ちぼうけ」しか策がないって言うのも無策に近い。自分が例え出来ても人には教えられないもんですし、育成や教育というのは時間のみならず簡単ではないんですが。 2009/01/29 18:57:45 (旅の人) ローマも人材も一日にして成らずですね。くだんの雑誌記事を全文読んでいませんが、ドラマの質の底上げを、脚本家に払うおカネの額に直結させるような文脈がまかり通るということは、テレビ界が何十年も“人材育て”を軽視し看過して来た、いまはそのツケの時期なのかもしれませんね。ならばいまのTV人たちがハタと気がついて、よーいドンで若手を発掘し鍛え始めれば、10〜20年後には多士済々になるかも(しかし、その頃まではTVもTVドラマも…)。先輩たちの温かーい育成の手などはなから想定せず、潰されて叩かれて、無視されてなおかつムクムクと日向に首をもたげて来るのが本当の才能でしょうし。 2009/01/29 23:27:55 (アール・ケイ) 才能の差なんて紙一重です。何よりも問題なのは、「優秀な一人のシナリオライターが頑張れば、よいドラマになる」というような幻想を一部の記者や視聴者が未だに抱いていることでしょうな。 2009/01/31 15:22:55 (昼も夜も好き?) スポーツのように世代交代や才能発掘は簡単にいきませんよね。私は競泳をテレビでよく見ていますが、世代抗争がわかりやすすぎる。林亨が8年くらい男子平泳ぎのトップに君臨したと思えば北島康介が林を倒して絶対王者になった。女子の背泳ぎでは中村礼子や伊藤華英につぶされかけた寺川綾が最近になってまたムクムクと日向に首をもたげてきたり…。有能なコーチが全国各地にどんどん出てきているし…。タイムというものさしがあるから評価しやすい業界だからそういうことがいえるといえばそれまででしょうけど…。 2009/02/06 09:37:20 (sitoroenn) 寺川綾さん復活ですか〜。それは楽しみ♪ 2009/02/08 11:17:52 |
| 【名 前】右京大作 【タイトル】ナレーション 2009/01/14 00:56 |
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| 【メッセージ】 へえ。 映画「マトリックス」の予告を始め、(最近だと「地球が静止する日」かな?)CSのアクション系海外ドラマの予告などをやっておられる方って、声優さんかと思ってたら、俳優の遠藤憲一さんだったのね。いつもより声のトーンを抑えてるから、わからなかった。 シブいねえ、エンケンさん。 (Gershwin Melody) イエ〜イ、カトケンが約20年ぶりにテレドラに復帰だぜ! 2009/01/15 17:52:32 (浜磯) うそ、どんな作品で?まさか森昌子と夫婦役とか(笑)。 2009/01/15 21:19:03 (Gershwin Melody) NHKの4月からの土ドラ「遥かなる絆」。 2009/01/15 22:32:25 (アール・ケイ) 佐藤オリエさんも戻ってこないかなぁ。 2009/01/15 23:19:53 (市村) >佐藤オリエさんも戻ってこないかなぁ …そしてみんなで工場の壁とかにもたれかかって、彼方を見て歌うの?(笑)。 2009/01/16 17:21:24 (旅の人) タイトルから、テレ東ワイド時代劇でのアレについてのスレと思ったら違いましたね。帰ります。 2009/01/16 18:54:45 (ページ作者) さようなら(笑) 2009/01/29 21:55:10 |
| 【名 前】Gershwin Melody 【タイトル】結婚するって本当ですか 2009/01/07 13:46 |
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| 【メッセージ】 ちぇっ、近頃なにかとブルー入ってま〜す! 特定の誰かっていうより、最近多いよねって話なんだけど、色盛りってか結婚発表と共に活動がSTOPしたりする女優の多いこと。 せっかく目をかけてやったのに(←何様)、ダイヤモンドとしてきらめく前に砕け散っちゃう感じよ。 特に最近ショックだったのが、仁平裕子という女優がいて、正直顔と名前が一致しないんだけど、それなりにいろいろな作品に出ててまだチェックしてないんでアレだけど、正月にオンエアされたばっかの「寧々〜おんな太閤記〜」にも御出演されたらしい。 それが24歳の若さで玉の輿に乗って引退ですかよ。 なんかな〜違うんだよね〜。ま、世間てか芸能界には彼女が辞めたところで数限りない人材が揃ってるだろうからどーってことはないんだろうけど、なんか白ける。 と言うか結婚が女優業のプラスになっている例が少ないような気がするのさ、ああそうさ。 その結婚に待ったあり!… (2071・04) 結婚して引退しました・・・で終わってくれるならまだ可愛いほうです。下手すれば離婚して・・・ということの少なくない事! 2009/01/07 14:01:41 (しとろえん) 「のだめ」映画化を前にしてサエコ嬢に続き、畑野ひろ子さんも再婚で女優活動STOP。「SP」も真木さんひとりで暗礁に乗り上げてるとしたら、フジはまた今年も気が抜けませんねえ。 2009/01/08 23:15:34 (アール・ケイ) はしのえみさんの結婚、残念です。。。すみません、ウソをついてしまいました(笑)。女優は結婚して離婚してからが華です。皆んな別れて戻って来い!(あ、またちょっとウソを…) 2009/01/09 00:04:09 (未婚の父) ↑結婚も離婚もしていない川島なお美さんの華はいつ来るのでしょうか。 2009/01/09 12:48:04 (小麦) 今さっき、沢尻エリカ、すわ結婚か、のニュースを配信しようとして、安達祐実の離婚を知りました。 2009/01/09 13:29:31 (市村) 結婚されるのは結構ですが、作品の完成など、周りに迷惑をかけない配慮(特にイイ歳をして出来ちゃった結婚とか…笑)をしないと、やはりプロ意識の欠如ということになりますね。そんな程度の人は女優としても大した仕事はしていないはずです。 2009/01/09 13:54:21 (しとろえん) やっぱりかと思ったが見つけてしまいました。年末にともさかさんと河原さん離婚してたんですねえ、ひっそりと。牟田悌三さんの訃報を先に読んでいたのでありえる離婚話はどうでもよく、ケンちゃんシリーズ、好きすき魔女先生のバル、医龍2の患者と最後まで楽しませていただきました。80歳大往生ですねえ。ご冥福をお祈りいたします。 2009/01/09 21:11:20 (浜磯) できちゃった婚して周りに迷惑かけた挙句、2〜3年で離婚した女優が「一人でたくましく子育てしている私」を演出するのは確かに興ざめですね。私はできちゃった婚女優の離婚のニュースを聞くたびに、「20年後に子供が逮捕されて涙の記者会見をやってる姿」を想像しちゃいます。 2009/01/12 12:13:30 (香織) そして今日、太田莉菜って誰?と思いました・・。 2009/01/13 17:31:02 (アール・ケイ) 「出来ちゃった結婚した芸能人は離婚するときは1億円以上寄付をしなければならない」という法律が出来ないかなと思う私は一昨日『非婚同盟』を見て手を叩いて喜び『ラブレター』を見て泣きました(笑)。これもドラマ、これもドラマ。 2009/01/15 00:16:14 (2071・04) 確かに、結婚に失敗してもやり直しが利く世の中ではないと困りますが、だからといって、こうもあっさり離婚されるとねぇ・・・(苦笑) 2009/01/15 04:01:54 |
| 【名 前】小麦 【タイトル】歴史上の人物と演じて欲しい役者 2008/12/29 10:36 |
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| 【メッセージ】 今朝(12月30日付)の朝日新聞朝刊文化面「100アンサーズ」で、面白い企画をやっていました。文化人100人に、毎月お題を出して答えを貰い、できるだけたくさん紹介する欄なのですが、今月のメインのお題は「篤姫」。サブの質問が「大河ドラマの主役にしたい人物と、役者を挙げてください」。話題にしたいのはサブの方です。たとえば…… ●経済ジャーナリスト荻原博子→杉原千畝を金城武で ●東大准教授加藤陽子→ベルツの日記のベルツをトミー・リー・ジョーンズで ●ノンフィクション作家黒岩比佐子→明治天皇を唐沢寿明 ●ノンフィクションライター瀬戸山玄→夏目漱石を中村獅童 ●作家橋本治→藤原頼長を小栗旬で 一番笑ったのが、作家の伏見憲明さんの「フランシスコ・ザビエルをキアヌ・リーブス、が無理ならウエンツでも?」。いきなりダンピングしすぎですwwww。 さて、ここに集われるみなさまの心の中にも、それぞれ、歴史上の人物と演じてほしい人の組み合わせがあるはず。ちょっくら、それをご開帳してみませんか? ちなみに私は大杉栄をチャン・ドンゴンでみてみたいです(笑)。 (ページ作者) ううむ。私から言ってみましょうか。泊瀬部王子を杉本哲太。厩戸王子をGackt。蘇我毛人を玉木宏。蘇我馬子は当然、伊東四朗です。東漢直駒は村田雄浩。推古天皇は体格と風格で大抜擢のフケ役・山崎静代。刀自古郎女は戸田恵梨香。布都姫は清廉だけどまだまだ生硬なイメージから大抜擢!山下リオ(リハウスガール)あたり?。プロデュースはそうなると丹羽多聞アンドリウあたり?原作はいうまでもなくアレです。 2008/12/30 00:24:52 (市村) なかなか難しい設問です。もう少し考えます。先日、何かで吉田茂首相の写真を見て、「どこからどう見ても森繁久彌さんだ…」とは思ったのですが(笑)。 2008/12/30 16:48:49 (小麦) >ページ作者さま 2008/12/30 19:42:03 (小麦) Gacktと玉木宏の攻と受なんて、腐女子魂をくすぐる組み合わせを思いつかれたところに脱帽です(笑)。それと、刀自古は、絶対戸田恵梨香ですね。これはもう決まり!! 2008/12/30 19:44:05 (アール・ケイ) 自作の大河ドラマ(爆)ではオダギリジョーが大正天皇役なんです。。。 市村さま、近作では原田芳雄さんが吉田首相役なんだそうですが、違いますよねえ(笑)。 2008/12/30 23:29:30 (市村) >原田芳雄さんが吉田首相役 …政治に最も遠そうな人ですけれども(笑)。じゃあ、吉田首相関連では、麻生首相役は、日活映画最後の悪役・小野寺昭さんで(笑)。 2008/12/31 00:04:55 (市村) >刀自古は、絶対戸田恵梨香 …イイですね。以前、中谷美紀さんがやってましたね。ややエキセントリックな感じもする人のほうがイイのかも(笑)。 2008/12/31 00:07:51 (未婚の父) NHK大河ドラマには、これまで取り上げられることの無かった人物を取り上げてほしいと思います。というわけで、田沼意次を.....誰がいいでしょう?成田三樹夫(古い!)佐野史郎(どちらかというと田沼意知)ううむ 2008/12/31 17:54:13 (年齢不詳と呼ばれたい) その記事読んで大ウケしてましたね。4コママンガ以外で笑ったのってあんまりないんじゃないかと。それはさておき原作高橋克彦「火怨」でアテルイが要潤…ああ、だめだ。よだれが出てしまう。妄想が止まらない(自爆 2008/12/31 22:08:51 (市村) 未婚の父さん、成田三樹夫さんと佐野史郎さんは、『柳生一族の陰謀』の烏丸少将でおじゃる(笑)。でおじゃる(笑)。 2009/01/01 00:53:14 (アール・ケイ) 意次は美男子だったそうですからねえ。しかし、妄想パワーは昨今は女性のほうが強いですねえ(笑)。 2009/01/01 01:25:02 (未婚の父) ↑アール・ケイさん、昨年の夏コミで「鉄道の本」以外の場所に山手線の本を発見。聞いてみたら「山手線の駅を全員BL(蓄電池機関車ではありません)化した本」でした!腐女子の妄想パワーは無限です! 2009/01/01 02:06:46 (未婚の父) 田沼意次役、考えつきました。白井晃さん....待て!この人の烏丸少将も慇懃無礼な感じで似合いそう! 2009/01/01 09:57:32 (香織) 「剣客商売」の話になったりはしませんよね?田沼意次。 2009/01/02 16:03:43 (アール・ケイ) 山本周五郎の『栄花物語』を底本に意次を大河ドラマの主人公にしようという企画はあるようです(既に一度NHKでも別枠でドラマ化されてますが)。 2009/01/05 00:07:01 |
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